あきこさんのページ
口コミ投稿
- 京菓匠 鶴屋吉信 粟(あわ)ぜんさい
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:7票
5 - 京都の鶴屋吉信の本店2階の喫茶で食べることができます。甘さの控えめなぜんざいに粟のお餅が入っています。つぶつぶ感の残った感じの柔らかいお餅は絶品です。
- 京菓匠 鶴屋吉信 生菓子
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:12票
5 - 鶴屋吉信さんの生菓子は、色合いも上品で甘さも控えめで美味しいです。地方のデパートでは購入できないので、京都に行った時など、本店か伊勢丹に行き購入しています。2個~箱に入れてくれるのでお土産には最適だと思います。相手のイメージに合わせた組み合わせの生菓子を箱に詰めてもらうことができます。
- たねや最中 ふくみ天平
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:3票
5 - お土産でいただきました。自分で餡を食べる前にいれるので最中の皮がさくさくしていて美味しいです。中のあんこも甘さが控えめで上品な感じです。お茶をしている人などにお土産にすると非常に喜ばれるのではないかと思います。
- 女系家族 / 山崎 豊子
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:13票
5 - 文庫本でもかなりボリュームがあります。由緒ある家の遺産を巡る争いを描いています。代々、婿養子をとり家を継いでいくという女系家族。養子だった父がなくなり、遺言によって愛人の存在が明らかとなる。3人の娘や叔母、番頭までが計略をはかりさまざまな思惑で動いていく。先が気になりどんどん本に入りこんでいきました。
- 二つの祖国 / 山崎 豊子
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:16票
5 - アメリカに生まれ、日本の大学へと進んだ主人公。時代は日米戦争に突入する。生まれ故郷の日本人として生きるべきか、アメリカ人として生きるべきか苦悩する主人公。主人公の苦悩には戦争を体験していない私でも共感できる部分が多くありました。戦場意外の戦争による苦悩、被害、そういったものがよくわかり、考えさせられる作品でした。
- 黒い雨 / 井伏 鱒二
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:9票
5 - 高校の時、課題図書として読まされました。原爆投下直後のむごたらしさを描いたものとは違い、その後、生き残った人たちの苦悩が淡々と書かれています。悲しさがじわじわと募ってくる作品ではありますが、読んでほしい作品です。
- Petit comic (プチコミック) 増刊
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:8票
5 - 2か月に1回発売されます。すべて読み切りでボリュームがあります。プチコミックで掲載されている話の番外編もありますが、意外ともとの話を知らなくても楽しめるようになっています。
- 週刊現代
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:9票
4 - 興味のある記事が掲載されている時だけ購入します。時々、教育関連の記事があるので、その時には購入します。参考になる情報も多くあります。
- 懸賞なび
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:11票
3 - 1度だけ購入しました。結構手間のかかる懸賞の内容も多く、結局応募することなく終わりました。時間に余裕のある人には最適かもしれません。
- 週刊新潮
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- 投稿日:2010年10月26日
- この口コミの投票獲得数:13票
4 - 表紙も落ち着いたものが多く、新幹線に乗る時など恥ずかしくなく読めるのが良いです。芸能情報などに興味がない人にはお勧めです。









