美術館・ギャラリー
このカテゴリの口コミポイント30pt
- 碌山美術館(長野県安曇野市)
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4.0(3件の口コミ) - 日本の近代彫刻を開いた荻原碌山の作品を展示するため、郷里である安曇野市穂高に建てられた美術館です。東洋のロダンとして知られる東穂高村出身の近代彫刻家・荻原碌山の個人美術館で、彼の作品と資料の蒐集、保存および公開を目的として開かれています。
(たけたけこさん 男性 31才 会社員(その他))
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- 東京おもちゃ美術館(新宿区四谷)
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4.0(3件の口コミ) - 国内外のおもちゃが一同に集結したらここになるのではと思います。綺麗なもの、独特なもの、全てがその土地の民族に即した感じの博物館です。玩具が好きならここへ行かないという選択肢はないと思います。
(明星さん 男性 21才 学生)
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- 上富良野トリックアート美術館(北海道富良野市)
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3.9(16件の口コミ) - 旭川から富良野に行く途中にあります。中に入ると色々な絵が、浮き出て立体的に見えます。階段が本物に見えたり、トイレットペーパーやドアが見る角度によって本物のように見えます
(ふうちゃんさん 女性 33才 会社員(事務系))
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- 鳥取砂丘 砂の美術館 (鳥取県鳥取市)
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5.0(2件の口コミ) - 鳥取砂丘の近くにあるので観光コースに組み入れやすいです。私が行った日はスペインをテーマにした展示がありました。規模はそんなに大きくはないですが、自分の背丈以上の砂の像は迫力満点で、細部まで精巧にできています。砂と水だけでできているとは思えません。特にサグラダファミリアの像は時間を忘れて見入ってしまいました。私はてっきり鳥取砂丘の砂を使っているのかと思ってたのですが違うそうで、展示が終わったら土として建設現場で使われると聞いて驚きました。
(猫まるさん 女性 53才 主婦(主夫))
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- 大正硝子館 (北海道小樽市)
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5.0(2件の口コミ) - この大正硝子館は小樽に本店があり、その他にも札幌やニセコにもあります。札幌にある大正硝子館で、赤やピンクや紫色のガラスで出来たアクセサリーを買いました。とても可愛らしいアクセサリーで、身に付けているだけで気分が上がりました。ガラスで出来ているので、透き通っていてキラキラ輝いていました。お値段も手頃でした。ガラスで出来たアクセサリーは素敵だと思います。
(remon☆さん 女性 28才 パート・アルバイト)
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- やかげ郷土美術館 特別展「隙あらば猫 町田尚子絵本原画展」(岡山県小田郡矢掛町)
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5.0(1件の口コミ) - 全国で巡回している町田尚子さんの絵本の原画展です。岡山県の矢掛美術館に来たときに行きました。そんなに規模は大きくありません。しかし、「名前のないねこ」や「ねこづめのよる」などの絵本の原画や、物語の裏話があります。もともと町田尚子さんの作品は好きなのですが、余計に好きになりました。「ねこづめのよる」に、たくさん出てくる猫さんたちは作者が東日本大震災のときに東北に残された猫さんたちのボランティアに行ったときに出会った猫たちをモデルにしている…とありました。ついつい微笑んでしまったり、ちょっと泣きそうになったり…非常によかったです。猫好き、絵本好きの人にはおすすめです。
(あきこさん 女性 50才 会社員(技術系))
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- 東京国立博物館 特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」
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5.0(1件の口コミ) - 東京国立博物館の平成館特別展示室で開催されている特別展です。ちょうど今NHK大河ドラマで蔦屋重三郎をやっていて夫と毎週観ているので、タイムリーな展示だと思い、絶対に行こうと決めていました。中でも喜多川歌麿の「ポッピンを吹く娘」が特に見てみたかったので、後期展示を狙っていきました。大河効果なのかけっこう混んでいましたが、行って良かったです。江戸文化を感じられる展示内容なので、大河ドラマに興味がない人にもお薦めです。
(猫まるさん 女性 52才 主婦(主夫))
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- 所蔵作品展 MOMATコレクション (東京国立近代美術館)
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5.0(1件の口コミ) - 東京国立近代美術で年に数回の会期ごとに開催される所蔵品の作品展です。どの会期に行っても見応えがあります。各フロアごとにテーマがあり、重要文化財指定作品の展示もあって、迫力のある「騎龍観音」など貴重な作品も見られました。ボリュームのある展示内容なので、歩き疲れたら最上階の休憩スペースで景色を楽しみながら休憩するのもおすすめです。
(猫まるさん 女性 52才 主婦(主夫))
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- ヒルマ・アフ・クリント展 (東京国立近代美術館)
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5.0(1件の口コミ) - 東京国立近代美術館1Fのギャラリーで開催されている絵画展です。ヒルマ・アフ・クリントの展示で日本でここまで大きなものは初だと思います。今回の展示はすべて日本初公開と聞いていたので楽しみにしていました。ヒルマ・アフ・クリントの名前を初めて聞いたのが「神殿のための絵画」だったので、今回の展示の中心になっているとのことで、それもまた楽しみでした。高さ3mもある大きな絵が並ぶ様子は圧巻でした。
(猫まるさん 女性 52才 主婦(主夫))
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- 淡路市立 中浜稔猫美術館 (兵庫県洲本市)
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5.0(1件の口コミ) - 淡路島にある猫の絵のみを展示した美術館です。水墨画の画家中浜稔さんの猫の絵が展示されています。入口にある「人間が幸せでもネコが幸せとは限らないが、猫が幸せなら人間もきっと幸せである」これがすべてを表していると思います。駐車場はあります。入場券は620円です。淳仁天皇に飼われていた猫さんの話が絵本のように展示されています。ちょっと悲しくて泣いてしまいました。猫好きだということが分かる猫の絵です。猫好きにはお勧めです。
(あきこさん 女性 49才 会社員(技術系))
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※(口コミランキングGOGO編集部調べ)
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